|
ジャン=ドミニック ボービー原作、 ジュリアン・シュナーベル監督、マチュー・アマルリック、マリー=ジョゼ・クローズ、マックス・フォン・シドー。原作者の実体験に基づいた映画で、本来なら「潜水服」というより「潜水鐘」。英訳はDiving Bellだ。最も原始的な潜水装 佐藤秀の徒然\{?。?}/ワカリマシェン【2008/10/04 13:31】
病気で一箇所以外まったく体が動けなくなった(視聴覚は温存)フランス著名ファッション雑誌編集長が、唯一動く片方の目とその瞬きを使って書いた自叙伝を基にした映画。
その目が追う視線と視覚を味わう映像感覚。
瞬きを文字に当てはめる技を使って丹念に単語を文を記... しぇんて的風来坊ブログ【2008/10/04 14:45】
素晴らしい映画だった。早くも今年のマイ・ベスト候補は間違いない。
原題は「潜水服と蝶」だが、日本語タイトルも悪くない。映画ファンなら... 或る日の出来事【2008/10/04 14:50】
『ぼくは生きている。 話せず、身体は動かせないが、 確実に生きている。』
コチラの「潜水服は蝶の夢を見る」は、2/9公開となった\"20万回の瞬きで自伝を綴った、脅威の実話!圧倒的な映像美で描く、きらめく愛の感動作\"なのですが、観て来ちゃいましたぁ〜♪
☆彡映画鑑賞日記☆彡【2008/10/04 15:57】
「潜水服は蝶の夢を見る」
「団塊ボーイズ」 Akira\'s VOICE【2008/10/04 16:37】
「潜水服は蝶の夢を見る」。脳梗塞により”閉じ込め症候群”に陥った元「ELEE」の編集長・ジャン・ドミニク・ボービーが、唯一動かせる左目のまばたきで綴ったエッセーの映画化。 冒頭、やや下のアングルから二人の医師が話す画面が映り、その焦点がぼやけたり合ったりが.. シネマ大好き【2008/10/04 17:15】
脳卒中で倒れ、左目以外の全身が麻痺する「ロックトイン・シンドローム」にかかった雑誌ELLEの編集長ジャン・ドミニク・ボビー(ジャン・ドゥー)を描いた作品。 しゃべれないジャン・ドゥーの頭の中のモノローグを聞きながら、彼の左目に映し出される現実世界や現実逃避... S/CRAP映画批評【2008/10/04 17:18】
監督:ジュリアン・シュナベール CAST:マチュー・アマルリック、エマニュエル・セニエ 他
第60回カンヌ映画祭 監督賞他受賞
第65回ゴ... Sweet*Days**【2008/10/04 17:36】
42歳のジャン=ドミニク・ボビー。 3週間の眠りから覚めた彼は身体の自由を失くしていた。 三毛猫《sannkeneko》の飼い主の日常【2008/10/04 19:27】
エロい視点は万人共通です
【Story】
昏睡(こんすい)状態から目覚めたものの、左目の瞼以外を動かすことができないELLE誌編集長ジャン=ド... Memoirs_of_dai【2008/10/04 19:40】
おすぎさんに宣伝されるずっと前からこの映画は絶対観に行くと決めてました。ああいう宣伝の仕方ってあんまり好きじゃないっていうか、もっと作品本位で訴えてほしいなぁって思うんですよね。かえって作品の良さを歪めかねないような?
それに引き換え、劇場予告編は作... カノンな日々【2008/10/04 21:00】
感動の衣をまとった相当の曲者。左目以外の全身が麻痺した男性が、20万回のまばたきで自伝を綴った。と言えば、これはもう感動以外の何ものでもないはずと思うのですが・・・。映画は、主人公のボビーが病院のベッドの上で3週間ぶりに目を覚ますところから始まります。周 ☆ EL JARDIN SECRETO ☆【2008/10/04 22:15】
ファッション誌の編集長だったジャン・ドミニクが脳梗塞で左目以外の 自由が効かなくなってしまう。そんな彼が左目のまぶたのまばたきだけで つづった小説が原作。スクリーンはジャンの視点で観ているシーンが多く、彼がまばたきすれば、 スクリーン上も一瞬暗くなります だらだら無気力ブログ【2008/10/04 23:38】
「Le Scaphandre et le papillon」...aka「The Diving Bell and the Butterfly」 2007 フランス/USA
原作者であり、主人公のジャン・ドミニクに「キングス&クイーン/2004」「ミュンヘン/2005」のマチュー・アマルリック。
彼の3人の子供たちの母親セリーヌに「フ ヨーロッパ映画を観よう!【2008/10/05 00:42】
ジュリアン・シュナーベル監督
昏睡状態から脱出したジャン=ドーは、しかし身体は動かず、左目だけでしかコミュニケーションを取れない状況だった。死にたいと思っても叶わない現実。やがて彼は、目のまばたきで思いを伝え、まばたきで自伝を書き始める。
脳梗塞(... BUNPITUノHIBI【2008/10/05 07:23】
20万回の瞬きと、想像力と、記憶。 悠雅的生活【2008/10/05 10:09】
JUGEMテーマ:映画
2008年2月9日 公開作品
2008年7月3日 DVDリリース
イマジネーションは限界を超えられる!
観たかった作品でした。
で、観た感想は、正直言ってちょっとしんどかった。
大よそのストーリーは知っていたのですが UkiUkiれいんぼーデイ【2008/10/05 13:46】
JUGEMテーマ:映画
今年のアカデミー賞で、監督賞、脚色賞、撮影賞、編集賞の
4部門にノミネートされている本作品。
(外国語作品賞にノミネートされていないのが不思議…)
公開が楽しみでした。
初日に早速観てきました。
ジャン=ドミニク・ボビー。
雑誌EL... ハピネス道【2008/10/05 18:54】
ぼくは生きている。話せず、身体は動かないが、確実に生きている。
「身体は“潜水服”を着たように重くても、ぼくの想像力と記憶は、“蝶”のように自由に羽ばたく__。」実在した奇跡の伊達男、ジャン=ドミニク・ボビー!
?
順風満帆に輝いていた人生が、ある... パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ【2008/10/06 01:06】
映画「潜水服は蝶の夢を見る」の感想です ジャスの部屋 -映画とゲーム-【2008/10/06 11:42】
= 『潜水服は蝶の夢を見る』 (2007) =
雑誌ELLEの名編集長として人生を謳歌していたジャン=ドミニク・ボビー(マチュー・アマルリック)は、42歳の時、ドライブ中に突然脳梗塞で倒れてしまう。
その後、病室で目覚めた彼は、身体全体の自由を奪われ サムソン・H・トマトマスバーガーの限りなく映画【2008/10/06 21:33】
『海を飛ぶ夢』とはかなり違うからね〜っとの先に観た友人の弁・・・左目しか動かなくなったフランス人の雑誌編集長の実話っていうことしか認識してないで観てきました。あ、ほんっと・・・目線が違ってる。『潜水服は蝶の夢を見る』目が覚めたが、視界がぼやけている。自分 黒猫のうたた寝【2008/10/08 00:01】
★彼が綴った言葉を是非読んでみたい…と思わせられる作品です★実は…個人的に難病系の映画が苦手なんです。その理由については一部の作品で見られる「は〜い、泣ける映画を作りましたよ〜、この映画で泣かない人は心が貧しい人ですよ〜、クライマックスは思いっきり盛り... SCARECROW\'SROOM【2008/10/08 14:28】
雑誌ELLEの編集長、42歳のジャン=ドミニク・ボビー(マチュー・アマルリック)は、
ドライブ中に突然脳梗塞で倒れてしまう。
病室で目覚め... 心のままに映画の風景【2008/10/08 17:53】
2008年/フランス・アメリカ 監督/ジュリアン・シュナーベル
<京都シネマにて観賞>
「蜜を吸えない蝶の哀しみ」
突然倒れて、病院で一命を取り留め、片目でまばたきするしかないという悲惨な状況に陥ったジャン・ドゥ。しかし、彼のモノローグが、関西弁で言 シネ・ガラリーナ【2008/10/09 11:04】
あらすじ昏睡状態から目覚めたものの、左目のまぶた以外を動かすことができないジャン=ドミニク・ボビー(マチュー・アマルリック)。意識は、はっきりしているにもかかわらず、言葉を発することができない彼に、言語療法士のアンリエット(マリ=ジョゼ・クローズ)はま... 虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ【2008/10/11 16:53】
JUGEMテーマ:映画 制作年:2007年
制作国:フランス・アメリカ
上映メディア:劇場公開
上映時間:112分
原題:LE SCAPHANDRE ET LE PAPILLON
配給:アスミック
監督:ジュリアン・シュナーベル
主演:マチュー・アマルリック
エマニュ... La.La.La【2008/10/12 09:20】
『潜水服は蝶の夢を見る』を観ましたファッション誌「エル」の編集長として活躍する人生から一転、脳梗塞で左目のまぶた以外の自由が効かなくなってしまった男の実話を映画化した感動のヒューマン・ドラマです>>『潜水服は蝶の夢を見る』関連原題: LESCAPHANDREETLEPAPI... おきらく楽天 映画生活【2009/08/31 23:39】
 |