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ようやくアニメ記事を書きます。
今名門タツノコプロの作品が次々とアメリカで映画化されています。「マトリックス」のウォシャウスキー兄弟で「マッハGoGoGo」、今週全米一位の「忍者タートルズ」のスタッフで「科学忍者隊ガッチャマン」の公開がほぼ確定しています。 またワイヤーアクションもタツノコ作品など日本のアニメに影響を受けたツイ・ハーク監督らが画一化したものといわれています。 タツノコプロは今現在はあまりアニメ制作をあまり行っておらず、馴染みのない方も増えてきたのではないでしょうか? 興味のある方は是非ともYahoo!動画で現在名作「宇宙の騎士テッカマン」が無料で観ることができますので、試してはどうでしょうか? 無論今では雑に映ることもあるでしょうが、まだ大手が再現していない凄いアクションが満載です。ツインランサーと鞭で騎士感溢れる気品ある殺陣を作り出しているのも素晴らしいですが、無重力空間を生かしたアクションは例がないほど縦横無尽なイメージで構築されていると感じます。正直無重力アクションはガンダム以上と推測します。 吉田竜夫や二宮常雄などの世界クラスで優秀なスタッフがいることを知って、覚えて欲しいです。 |
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日本ではどういうわけかまったく売れないアメリカのスターがいます。
アメリカで興行的には大ヒットを出していても名前を云ってもわからず、作品名をいくつか出さないと伝わらないというのが面白いです。 個人的にその御三家が「ナイトミュージアム」のベン・スティラー 、「もしも昨日が選べたら」アダム・サンドラー、「主人公は僕だった」のウィル・フェレルだと思っています。 ベン・スティラーは有名だと思うでしょうが、映画をあまり見ない人には伝えるのにとても時間が掛かります。 この三人の出演作で個人的なお勧めは以下の作品です。 ベン・スティラーは「ミステリー・メン アダム・サンドラーは「リトル★ニッキー ウィル・フェレルは「エルフ~サンタの国からやってきた~ あ、ヴィンス・ヴォーンを入れると四天王か。 |
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最近ファンにも見捨てられているツイ・ハーク。
前々作の「ドリフト さて、今作ですが……またもうまくいっていないように思えます。 武侠版「七人の侍 肝心のアクションはそれなりにうまくやっていますが、ドニー・イェンだけが本物のカンフースターなので、彼だけが突出することになり、バランスに欠けます。 簡単なお話ですが武侠もの特有の話の流れがあり、一見さんには厳しい作品です。 しかし彼が偉大なアジア1のアクション監督なのは間違いありません。ワイヤーアクションなども彼なしではあそこまで発展はしなかったでしょう。 ですがファンとしてはそろそろ大勢が楽しめる作品をお願いしたいところです テーマ:私が観た映画&DVD - ジャンル:映画 |
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アメリカの映画興行収入第3位に「ザ・シューター/極大射程」がランクインしたそうです。
これはスティーブン・ハンターの小説の映画化ですが、かなり小説は面白いです。 しかし原作を先か、映画が先か、鑑賞の順番は難しいものです。 「羊たちの沈黙 まあともかく小説「極大射程」は射撃に少しでも興味がある男なら間違えなく楽しめる小説です。 中盤で主人公が「狩りの時間だ」とつぶやく処からゾクゾクします。 しかし主人公マーク・ウォールバーグというより個人的にはエリック・バナ当たりがよかったのだけれども。 |
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それほど男塾が好きというほどではないですが、スーパージャンプの「暁!!男塾」を読んでます。
「暁!!男塾」、何と今号から前回の「魁!!男塾」連載終了の引き金となったといわれる風雲羅漢塾がまたも登場しています。 前章の「首領暗亜辺」(ドンクラーベ)の時に「宮下あきら先生、さらに商売うまくなったな〜」と思っていたのですが、風雲羅漢塾を出すとは……。 まあ実際に風雲羅漢塾が鬼門かどうかはわかりませんが、最終決戦というものがちぼち始まるそうなので、ぼんやりと注目したいと思います。 |
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トレッキーというほどではないにしろ、新しい映画「スタートレック」が気になります。
映画「スタートレック」監督J・J・エイブラムス、「M:i:III また話が連邦の創世記というのも心配の種です。同じ創世記を扱った「スタートレック・エンタープライズ」がびっくりするほどアイデアがなかったので今度はうまく料理できるのでしょうか? まだまだパトリック・スチュワートが元気のようなのでネクストジェネレーションを復活した方がいいのですが、こちらも脱ボーグができないと怖い気がします。まあキャスティングも含め、まだまだドキドキが続きそうです。 ちなみに自分はラスベガスの「スタートレック エクスペリエンス」二回行ってます!(最後は自慢か) |
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まあ一言でいうとサンダンスな映画という感じでした。
アメリカの現在家庭の風刺的映画ですが、想像していたより毒がなく、楽しい映画でした。 個人的には「アメリカン・ビューティー 好評が多い理由は登場する役者にハズれがないということだと思います。子役から祖父さんまで卒なく芸達者がそろっています。 個人的ですが、頭の中で再生するとどうも山田洋次が演出しているような画になってしまいます……。絵づら的には寅さんファミリーに近いな〜。 |
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月刊コミック電撃大王
「よつばと!」あずまきよひこ 《日本のどこにでもある街に元気な女の子がやってくる。その名はよつば。元気すぎるよつばは小学校に入るまでパワフルに日常をおくる》 お勧め忘れましたが「あずまんが大王 ほのぼのファミリーまんがですが、主人公はどうも孤児のようです。 ですがこのマンガ、かなり本物の匂いがします。 もしかすると「サザエさん」「ちびまる子ちゃん」に続いてフジであの枠周辺でやるかもしれません。まあアニメ化は100%絶対されるでしょう。 週刊モーニング 「ディアスポリス-異邦警察」 リチャード・ウー(脚本)すぎむらしんいち(画) 《新宿を中心に違法入国者たちが勝手に作った異邦政府。その警察署の警官・久保塚早紀が激しく滑稽に活躍する》 すぎむら しんいち調バリバリの本作。 絵がかなり荒いですが荒唐無稽で残酷なリアリティがいい感じで表現されています。 ショーテルを持つ戦士を見て「ガンダムサンドロック 小説でいうとギャグ大目のエルロイ&スティーブン・ハンターといったところですか。 |
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今週あんまりかくようなことないんだけど……。
週刊少年チャンピオン 「不安の種」って超短編恐怖マンガが好きかな。自分自身が見る悪夢に似てます。 「鉄鍋のジャン!R 頂上作戦 週刊モーニング 「きのう何食べた? ヤングアニマル 「ベルセルク しかし全体的にこの雑誌、相変わらずエロエロですな。 週刊ヤングサンデー 「斉藤和巳物語」なぜ斉藤和巳を山口かつみが? でもノーマルによくできています。 |
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「エロイカより愛を込めて」の作者・青池保子氏の歴史マンガ「アルカサル-王城-」が掲載雑誌休刊のために未完でありましたが、今回プリンセス・ゴールドで完結のために連載を再開しています。
14世紀のスペインが舞台というと敬遠する気持ちが起きるでしょうが、屈指の名作です。 作者自身もかなり私財を投じてデータを集めるなど、魂を込めて描いています。 あーだこーだと書くと変なイメージがつくと思うので、ただ連載再開に機会に読んでほしい作品です。 6月16日(土)発売のプリンセス・ゴールド7+8月号でいよいよ最後・完結です。 青池保子氏のエッセイ《「エロイカより愛をこめて」の創りかた 》もお勧めです。 |
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先日ラスベガスの記事で「オーシャンズ13」を調べている際に気づいたのですが、出演者の一人に「カール・ライナー」というのを見かけて、もしや……と思っていると、本当に自分の好きな監督カール・ライナーと同一人物だとわかりました。
全てのオーシャンズに老詐欺師ソール役で出ていて、確かにぼんやりと憶えています。(オーシャンズシリーズって何かぼんやりと観てしまうので) カール・ライナー、コメディアンでもあるとは知ってましたがあんなスター映画に混ざっているとは予想外でしたね。(まあ外見を知らなかったんですが) 映画監督カール・ライナーがスティーブ・マーチンと組んだ作品「 四つ数えろ ちなみにカール・ライナーの息子は「スタンド・バイ・ミー |
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今年もアメコミ映画がたくさん公開されます。
「スパイダーマン3」と「ファンタスティック・フォー:銀河の危機」が公開されますね。 すでに公開された「ハルク」「デアデビル」「Xメン」や製作が始まっている「アイアンマン」も含め、一番代表的なストーリー&敵を作り出した人物がスタン・リーというおじいちゃんです。 現在スタン・リーの肝心な作品は読めません。 現在、ということですが過去には読めました。それが光文社マーベルコミックというコミックシリーズです。文字通り光文社から発売されていました。 かつて自分も持っていて、激しい衝撃を受けたものです。 スパイダーマンが日ごろの生活費捻出に苦労したり、豪快に銀河をサーフィンするシルバーサーファーに脳みそズガンでした。本当にスタン・リーのパワーはとんでもないものです。 非常に高額ですが、時々オークションに流れているので高額ですが入手はできるはずです。 そういえばマーベルファンクラブ閉鎖のようです。やっぱり……。 |
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週刊少年チャンピオン
「ナンバMG5」小沢としお ≪最強ヤンキー一家に生まれた次男が、まともに生きたくて家族には黙って一般高で美術部員として学生生活を送るが、掛かる火の粉を払うために時々謎の特攻服ヤンキーとして大活躍する≫ まあ「静かなるドン」の学生版とでもいう感じです。この作者、昔からなかなか面白いのですが作品にムラがあり、評価しづらかったのですが今回は面白いです。ただしヤンキー漫画なので見る人を選びます。 週刊ヤングマガジン 「賭博堕天録カイジ」福本伸行 ≪ダメ青年カイジが変なギャンブルを命賭けで挑み、奇策を用いて勝ち抜いていく話≫ がけっぷち賭博マンガでお馴染みの本作。まあシーズン3ともいえる作品ですが、今回のギャンブルは変則麻雀です。パチンコの次に麻雀です。もうよくわかりませんが、話運びはうまいです。ですが連載ペースと展開が遅くて遅くて……。単行本で読むことをお勧めします。 同作者の「最強伝説黒沢 |
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突然ですが、わたくしはアメリカのラスベガスが大好きです。
毎年行くほどではないのですが、みんなに行って欲しい処ナンバー1だと思っています。 ギャンブルも好きですが、街自体が特別です。カジノの町だと思われがちですが、お金を使わなくても、街とショッピングモールの見学だけで間違えなく3日持ちます。ホテルも格安です! アメリカの他の土地と違い、英語ができなくても大らかに接してもらえるのもいいです。 映画の舞台にも度々選ばれていますね。「オーシャンズ11 今、気になっているのは「L.A.コンフィデンシャル 他にもカイジみたいな設定の「High Stakes」もラスベガスが舞台のようですし、ミラ・ジョヴォヴィッチの「バイオハザード3」も(崩壊した)ラスベガスだし、話題には事欠きません。 もちろんラスベガスが舞台の人気テレビドラマ「CSI:科学捜査班」も好きなんですが、現在シーズン4までしか観てませんので、これについてはまた!(当然ですがラスベガスはドラマのように物騒な処ではないです) |
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ここまで歌いまくる映画とは思いませんでした。
シュープリームスがモデルでジェイミー・フォックスが出ているので少しは内容が「Ray / レイ 元が舞台ということでかキャラクターの味付けがデフォルメされている割に、挫折、堕落など丁寧に描いたり、少々乗り切れない感じがしました。 またサクセスストーリーなのにまったく成功する前を描写しないなど、段取りをはしょる処が多く、荒い印象を受けます。 正直、昔の時代のダイナミズムの再現は「Ray/レイ」の方が優れているし、舞台を映画的な視覚に展開させるのは「ムーラン・ルージュ それでも「ドリームガールズ」は魅力的な映画ではあります。ビヨンセもキレいでゴージャスだし、閃光のように描かれる数々の煌びやかなステージなどヴィジュアルが非常に豊かです。 こんなにクドくないエディ・マーフィーを見るだけでも価値はあります。 |
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週刊ヤングジャンプ
「ガンツ」ボスキャラ三匹登場。長くなりそう。 「まだ生きている… 「サラリーマン金太郎」の本宮ひろ志新作。人気があるみたい。青年誌で初老の主人公は珍しい。 「ハチワンダイバー どこに向かっていくのか不明。何か江川達也みたいになったらヤダな。 ビジネスジャンプ 「傷だらけの仁清 やはりバトル展開か。 「がばい-佐賀のがばいばあちゃん お母さんの話長かったな。 「怨み屋本舗 何か構成も絵も荒い。しばらく充電した方がいいと思うけど。 週刊モーニング 「ディアスポリス-異邦警察 前回の展開が意味不明なラストになった。でも悪いラストではなかった。 「専務島耕作 相変わらずのインドガイド面白い。カーリーの寺院凄まじい。 「ドラゴン桜 試験終了。改めてこれで落ちたら凄いことになるな。 「特上カバチ!! 今回の話は乗れないな〜。 週刊コミックバンチ 「北斗の拳」続編「蒼天の拳」をはじめ連載大量休載!すげー作り手優先の雑誌だ。「シティーハンター」の続編はやってます。 |
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くりぃむしちゅーの前の海砂利水魚の時から「あんまし漫才面白くないな〜」って感じで、ボキャブラもあんまり観ていないので好きでも嫌いでもない感じでした。
ただ有田がときどき口にするプロレスの話が本当にマニアックなので気になってはいたのです。 本格的に興味を持ったのは有田の長州力のモノマネを見てからです。衝撃を受け「只者ではない!!」と思うようになりました。 で、試しに「くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン」を聴いてみるとテレビで観る感じとまるで違い、フリートークがかなり面白い。有田がガンガン引っ張り、頻繁にボケ、それに上田が手を抜かず突っ込む――むしろラジオに全力を注いでいるようです。 また若い人に向けてわざわざ妥協した話はせず、30代後半向けの話が8割を占めています。 一番面白いのが2時20分前後から始まる「例えてガッテン」のコーナーで、リスナーから送られたミニコントを有田・上田がそれぞれ発表するのですが、有田は「長州・藤波のオールナイト」など昔活躍したレスラーが沢山出てきて、かなり似てもいます。上田も負けておらず、「松田優作と内田裕也のダブルユーのオールナイト」が切り札的なネタなのですが、無茶苦茶似ている、というか一人でやっているとは思えないほど完成度が高い。相手の芸が冴えている時は、有田も上田も本気で爆笑しています。 30代後半の人には一度録音してでも聴いて欲しいです。 ただし有田・上田の母校「熊本県立済々黌高校ラクビー部」のネタが頻繁に出てくるので聴きなれていないと厳しいかもしれません。 |
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「シートン―旅するナチュラリスト」谷口ジロー
文句なしに現在連載の中で一番です。 連載雑誌がレアすぎますが、高水準作品の多い谷口ジローの中でも「シートン」は特筆の出来栄えです。 シートンとは御馴染みの「シートン動物記」の著者です。 単なる動物ものというものではない、わかり易くも奥深い作品になってます。 「密林少年」 少し前までビジネスジャンプで連載していたカンボジアの紛争を生き抜いた少年の物語です。(3月19日に最終巻の2巻が出ます) どうあの地獄を生き抜いたのかと、読んでいるうちに胸をえぐるような苦しさを覚えますが、絵は東南アジアを愛している作者だけに実に魅力的なマンガになっています。作者は深谷陽。 両方とも厳しい現実を描いていますが、子供にもお勧めできるいい作品です。 これ以上くわしい内容は楽しみを奪うことになるので書けません。 |
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韓国産怪物映画、おもしろかったです。
なんか微妙な批評が多かったのが、まあよくわかりますが怪獣好きな人は見ていたほうがいいですよ。 この監督は今村昌平のファンであることからもわかるように、ある程度の曖昧さを大事にしたり、滑稽で泥くさい展開を好むので、若い人向きとはいえないでしょう。 大人はこわくないけど子供が見たらかなりトラウマになりそう。 構図も撮影もなかなかのものだと思います。 監督のポン・ジュノの他の作品「殺人の追憶 主役のソン・ガンホもいいです。「殺人の追憶」もよかったし、「反則王 |
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週刊少年ジャンプ
「バレーボール使い郷田豪」《バレーボール使い》、言葉の面白さだけで連載開始。アイデアないな〜。 「太臓もて王サーガ 週刊ヤングマガジン 「賭博堕天録カイジ 週刊ビッグコミックスピリッツ 「バンビ〜ノ!」3つも話を平行させて大丈夫なのかな? 「団地ともお |
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今ドコモのラジオCMでシャアっぽい兄(声:池田秀一)とアムロっぽい弟(声:古谷 徹)がミニコントをするのがあるのですが、結構面白いです。そして数がとてもあります。
ここ←で聴けるので未聴の方はどうぞ。 ナレーションがキシリア風の小山茉美であるが、深いコンセプトは不明。 |
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X-BOXのキラーソフトの映画化「 デッド・オア・アライブ」、観ましたよ。
前日に偶然「燃えよドラゴン ちゃんとビーチバレーをしていたのは笑った。しかしオペラ歌手の格闘家が出ないのが残念だったな。 そこそこ面白いし、かなり観やすい映画だな〜、思ってちょっと調べたら、わたし、この監督コリー・ユンの作品かなり見てますよ! 「トランスポーター 特に「格闘飛龍/方世玉 観る前から気になっていてチェックしておきたかったのはケイン・コスギなのですが、まだまだアクションスターとしては独自のある殺陣を画一できていない感じです。頑張れ! しかし主役のデヴォン青木(紅花、ロッキー青木の娘)、あなたがなぜ人気があるのかまるでわかりません。多分日本人のほとんどが?なはず。 ティナ役のジェイミー・プレスリーがかわいかった。 |
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大河ドラマなど嫌いだし、武将でも特に武田信玄に思い入れもないのですが、NHK「風林火山」を毎週見ています。
面白いし、今から観ても十分なのでお勧めします。 なぜ推薦でき、期待できるか言えば、主役の内野聖陽(まさあき)がノリにのっているからです。 内野聖陽、月9「不機嫌なジーン」の南原教授、「エースをねらえ」の宗方コーチで御馴染みですが、個人的には藤沢周平原作NHKドラマ「蝉しぐれ」の牧文四郎役でその実力を知りました。 内野が演じる山本勘介、脚本家の相性もよく、大河嫌いにも推奨できる存在感があります。 もしも時代劇が好きで、内野が気に入るようならば、3年前放送のNHKの「蝉しぐれ |
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週刊漫画ゴラク。 オッサン専用のマンガ雑誌として有名ですが、いま結構面白いです。 いまやはり筆頭は存知「ミナミの帝王」でしょうか。(すでに86巻ですよ。いずれvシネマ版のことも書きます) 「銀牙伝説ウィード」も健在。一部で話題沸騰の大喰いバトルマンガ「喰いしん坊!」もテンション高いです。麻雀好きに注目の「天牌」もあります。 寿司のウンチク満載「江戸前の旬 「今日からヒットマン 千葉がとんでもない拳銃無法地帯な設定と、庶民感覚溢れるリアルな描写が変に魅力的です。バンバン撃ちまくり、人もよく死ぬし、何か硝煙の臭いがしそうです。 「トライガンマキシマム |


